
アサヒ芸能の89年11月30日号の、2ページ目の上です。
グレーの網状のセーターを着て肩脱ぎし、ウェストをややカメラ方向に捻りながら
仰向けに寝ているポーズを、斜め上から撮ったカットです。
ノーブラなので、両乳合わせて推定1.62キロもある重量級ミルクタンクが、
その巨大重量に耐えられず、その大半が脇の下にどっしりと雪崩落ちていて、
つき立ての餅のように柔らかい重量級ミルクタンクのフォルムが、
ブカブカの網状のセーターの上からでも、手に取るように伝わります。
推定Fカップもある大容量ミルクタンクの残った容量で、ブカブカのセーターを何とか
パンパンに膨らませ、思いっきりグイグイ押し上げて山のように盛り上がろうとしていますが、
大容量ミルクタンクが、あまりにも大量に脇の下に雪崩落ちているため、
ブカブカのセーターに、横ジワや斜めジワを作りながら、丘ぐらいに盛り上がるのが精一杯です。
これではサービス不足と考えたのか、下のハイレグビキニを強調しています。
下のコメントで「わたしって、流れにまかせ、ふわふわと生きるのが好き」と言っています。
それは、「よくわかんな~い」を連発していた頃からで、「一生懸命にならないで、
出来ればこのままボーッとして芸能界ですごして行きたい。」と言っていた頃から
一貫しています。しかし、芸能界はそんなに甘くなく、
超特大ミルクタンクばかりがクローズアップされ、悩んだ時期も経験しました。
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