
GOROの89年10月12日号の、2ページ目です。
マラソンとかする時に、オッパイが大きいと不便だ(邪魔だ)と言っています。
86年末に撮影されたビデオ「ファンタスティックメモリー」の走っているシーンで、
ピーク時の推定Iカップもある超大容量ミルクタンクが、上下左右に激しく揺れて、
邪魔になっている事が、トレーナーの上からでも判りました。
高校1年でAカップだったバストが、高校2年でCカップに急成長した事は言っています。
その後デビュー時の推定Dカップのミルクタンクが、グングン成長していき、ピーク時の
推定Iカップもある超特大ミルクタンクになっても、ずっと「Cカップ」と過少申告していた
深野晴美ですが、ピーク時末期~衰退期にかけて、カップサイズはノーコメントでした。
この対談で、初めて信憑性のある「現在Eカップ」と、告白しています。
でも海外に行った時、ブラジャーはまとめ買いしていると言っているので、「現在Eカップ」は、
アメリカ製のEカップのブラジャーの事で、日本製ではFカップに相当するので、
現在は推定Fカップの大容量ミルクタンクでしょう。ブラジャーによってはキツイのもあると
言っているのは、日本製のEカップのブラジャーを付けた時に、キツイのでしょう。
立っている時のトップとアンダーの差は、この頃は推定20cmであり、JIS規格では
日本のEカップでも、パンパンに膨らんでいる下パイを包み込むには、
日本製の推定Fカップのブラジャーは必要だったのでしょう。
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